100年後も残したい小説を執筆

言葉にできない想い、表現できないほどの悲しみ、
忘れたくないこと、忘れてしまったこと、
日々の中での奇跡的な出会い。

100年後も残したい瞬間を、表現を、想いを、小説にしてます。

大学在学中に小説を出版し、渋谷スクランブル交差点にある「大盛堂書店」に並び初版完売。

現在の著書には、フォロワー計50万人の恋愛作家との共著で「祈りのゆくえ」、ほか「あの人の笑い声(改)」「どこにも行けない」など。

起業家、文筆家、小説家、LGBTとしての顔を持つ。